時間管理の大切さ

いろいろな業務に追われる中、優先度をつけてこなしていて後回しにしているものが間に合わなくなる事態が発生してしまうことがある。そういうことのないように、締め切り時期と優先度を常に最適に保ちながら管理する必要がある。とはいえ、研究内容に没入していて途中で切り替えられない時間が続くと、その間に管理状態が適正でなくなる可能性がある。それを防ぐには、研究内容の計画を細かく区切って、その段階ごとに管理タスクを呼び出すようなシステム化が必要であるが、そんな高度な業務ソフトはとても導入できそうにもない。とすれば、自身の緊張状態を高くし、常に並列なタスクセンシングをできるようにするしかない。研究での考察に必要な沈思熟考状態をそんな緊張状態と重ねることはできそうにもないが、区切り時間ごとに細かい切り替えをするしかなさそうだ。そんなタイムスライスを作っていくことにする。